「次に何をすればいいか」で迷わない治療家へ。
※セラピスト・整体師・治療家のプロ向け講座です。

無料オンライン講座の
内容とは?

「骨×東洋医学」臨床システムとは?

難しい症状でも迷わない仕組みと考え方を解説

“残った症状”から逆算する技術

どう次の施術を組み立てるのか?具体的な方法を解説

逆算に必要な「変化の早い技術」とは?

骨格と経穴の現場で使える方法を解説

「経穴か、骨格か」を判断する臨床ルール

「次の一手」を決める考え方を、症例を交えて解説

狙った変化を導く施術の組み立て方

約15分で狙った変化を目指す臨床の流れを公開

難しい症状にも向き合ってきた
臨床実績

スクロールできます
リウマチ
潰瘍性大腸炎
線維筋痛症
過敏性腸症候群
バセドウ病
機能性ディスペプシア
リウマチ (足裏痛)
めまい
ヘルニア
過敏性腸症候群
膝の水がたまる
橋本病
めまい
過敏性腸症候群
リウマチによるばね指
リウマチ

耳鳴り

パニック障害
リウマチ
リウマチ
慢性胃炎
自律神経症状
副腎疲労症候群
肋間神経痛
事故の後遺症
リウマチ
原因不明の痛み
手湿疹
過敏性腸症候群
肩こり
コリ、痛み
股関節痛
食いしばり
内臓疲労
ゴルフ時の痛み
不定愁訴
足首の腫れ
肩こり
膝の痛み
肩こり、冷え、疲労感
慢性腰痛
体の重さ
首の痛み
気象病
ばね指
帯状疱疹
原因不明の不調
胸のつかえ、痛み
足底筋膜炎

なぜ手技を増やしても施術に
迷ってしまうのか?

「こんな経験ありませんか?」

  • 難しい症状になると、どこから施術するか迷う
  • 変化が出ないと、手技を次々に追加してしまう
  • 最後に変化しても、何が影響したのか分からない
  • 同じ施術でも、患者さんによって反応が違う
  • 予定外の症状を相談されると対応に困る
  • 学び続けているのに、臨床への確信が持てない

一つでも当てはまるなら、問題は努力や勉強量ではありません。

患者さんの症状から「逆算できる技術」があれば、施術の迷いは大きく減らせます。

「3方よしの技術」

治療家の理想として華麗にパパッと治療して「はい!終わり」で改善していけばどれほど素晴らしいことでしょう。

しかし、それは一部の天才治療家しかできないことですし、再現性も低いことが多いです。

なので陰陽整体学で重視しているのは、

・患者さんと、その場の変化を共有できる
・症状の原因が絞れる
・同じ結果を再現できる

ということです。

それを可能にするのが、患者さんの症状から逆算する技術です。

「逆算に必要なのは変化の早い技術」

技術には時間が経って効果が出る技術と即効で効果が出る技術に分かれ、その使い分けが重要です。

症状から逆算する場合は、変化が分かるまでに時間がかかる技術だと施術の効果を確認することができません。

骨格や経穴であれば数十秒で変化を確認できますので今やった施術が正しいか正しくないかがすぐわかります。

なので、迷うことなく次の施術へと移行することができるのです。

「迷わないよう完成された臨床システム」

陰陽整体学では、症状から逆算するときの「確認する順番」と「施術を切り替える基準」が決まっています。

①全身を整える
②残った症状から仮説を立てる
③経穴と骨格へ施術
④反応から次の一手を決める

この4ステップです。

一つがダメでも第2の矢、第3の矢を用意していますので、圧倒的自信で施術に臨むことができます。

「この技術が身につくと、臨床は変わります」

  • 難しい症状でも、余裕を持って対応できる
  • 変化が出なくても、迷わず次の手を考えられる
  • 初めて相談される症状にも、その場で施術を組み立てられる
  • 患者さんと変化を共有しながら、施術を進められる。
  • 自分で手技アイデアを作れるようになる

難しい症状を前にしても、自分で考え、次の一手を選べる治療家へと変貌します。

さらに変化を共有しながら進めることで、患者さんにも施術への希望を持ってもらいやすくなります。

具体的な方法は無料オンライン講座で無料公開しますのでご覧ください。

ヘッダー画像
※セラピスト・整体師・治療家のプロ向け講座です。

私自身も手技を
増やし続けていました。

陰陽整体学 講師

森本 貴士

整体歴14年、延べ20,000人以上を施術。

目の前の患者さんを何とかしたい。

その一心で、骨格、筋肉、筋反射、経絡など、さまざまな技術を学び続けました。

しかし、難しい症状になると結果が安定しない。

結果が出なければ、また別の技術を探す。

その繰り返しの中で自信を失い、一度は整体院を廃業しました。

約2年間、整体の現場を離れたあと、身体の見方を一から学び直しました。

そして、骨格調整と東洋医学を組み合わせた臨床システム-陰陽整体学-を体系化しました。

目指しているのは、手技を知っているだけの治療家を増やすことではありません。

身体の変化を感じ取れる「手」と、臨機応変に次の一手を選べる「臨床力」を育てること。

現在も施術家として現場に立ちながら、プロの治療家を対象に実技指導を行っています。

身体の変化は
その場で確認できます

スクロールできます
姿勢の変化を確認
脊柱の可動域を確認
骨格の左右差を確認
残った症状から次の一手を判断
スクロールできます
歯科医師
内科医

東京原宿クリニック/篠原 岳 先生

消化器外科医
耳鼻科医

喜平橋耳鼻咽喉科/村川 哲也 先生

整形外科医

1.「全国のプロに指導する技術」

代表は独自の技術を全国のプロに指導し、内臓整体の普及に努めています。

安全で効果が高いと評判です。

2.「5000名以上が動画で実践」

内臓整体は動画でも紹介され5000名以上が学びました。

内臓整体は強い力がいらないので安全であると証明されています。

3.「医師も学ぶ技術」

消化器外科医の宮崎先生は東洋医学にも造詣が深く、整体を学びに来られました。

予防医学として日常に取り入れていらっしゃいます。

4.「雑誌・メディアでも大反響」

内臓整体の珍しさから雑誌、メディア出演、監修などを依頼され、注目されています。

健康意識が高い人にとって「内臓」は今、旬の話題です。

5.「14年のべ20,000人以上の施術」

長年の仮説と経験を繰り返し最終的に完成されたのが「陰陽整体学」です。

安全性、効果共に証明されています。

ヘッダー画像
※セラピスト・整体師・治療家のプロ向け講座です。